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苦しくない最先端の大腸内視鏡検査

がんによる死亡原因の高いものに大腸がんがあります。

特に女性に多いのですが、検診では多くが検便による方法が使われているので早期発見しにくくなっています。

初期の段階では自覚症状がほとんどなく、便に血が混じり気づいたころにはかなり進行しているケースもあります。

便通が良くない人や家族に大腸がんになった人がいる場合、リスクが高い可能性があるので早めに内視鏡検査をして安心と早期発見のため定期健診をおすすめします。

北九州市八幡西区にあるよしの胃腸内科クリニックでは最先端の内視鏡技術を用い大腸内視鏡検査を行っています

大腸内視鏡検査では苦痛が伴うので拒否する人もおられますが、よしの胃腸内科クリニックでは苦しくない検査をしています。

腸をできるだけ伸ばさず畳みこんで挿入する技術と少量の鎮静剤を使い短時間で検査をします。

苦しくない検査を提供しているので大腸内視鏡検査が怖くて受けられない人、以前検査が苦痛すぎて2回目を拒んでいる人なども是非相談してください。

こちらでは拡大倍率125倍の光学ズーム機能を備えたカメラと狭帯域光観察を組み合わせることにより精度の高い診断ができるので、ポリープなどは組織を取らなくてもおおむね診断可能になっています。

ポリープを切除しなければならない場合でも最新の高周波焼灼電源装置を用いて出血の少ない安全な切除が可能なので、日帰りでの大腸ポリープ切除ができます。

遠方の方や高齢者、初めての人でも気軽に相談を受け付けています。